導入事例

株式会社スズキ自販神奈川様 導入事例


株式会社スズキ自販神奈川

神奈川県の横浜、川崎を中心に12拠点。209名の社員の安否確認に「安否コール」をご利用いただいております。

通勤や買物、送迎といった毎日の生活の道具として愛用されている軽自動車。販売・アフターサービスは徹底した地域密着型のスズキ自販神奈川にお任せください。


導入を検討したきっかけは何ですか?
昨年、大きな台風が日本を縦断した時がありましたよね。
神奈川も通過したのですが、その時は電話で外回りの営業の安否を確認したんです。
ただ、なかなか連絡が取れず、私自身も電話を掛けるだけで大変でした。
非常時の連絡手段について考えていたときに、フューチャーイン(安否コールの販売パートナー様)さんが置いていった安否コールのチラシがありまして、問い合わせてみたのがきっかけですね。


他社の製品もご検討されたのですか?
はい、何社か比較検討してみました。
その中でも一番安くて便利そうだったんです。使ってみて実際に良かったですよ(笑)

株式会社スズキ自販神奈川


どのようにご活用されたのですか?
8月1日に1回目の訓練をしました。
その日はサービスマンが休みの日だったのですが、事前にアナウンスしておき、手動配信機能を用いて安否確認メールを一斉配信したんですね。
返信率も悪くなかったですよ。
マニュアルを配った訳でもないのですが、誰でも簡単に操作できたのだと思います。
来なかった人にもセグメント配信で個別に対応できたことも非常に良かったですね。


その他安否コールについてご意見はございますか?

株式会社スズキ自販神奈川

クラウドサービスということで、災害時に会社にいなくても、スマートフォンで安否確認ができることはいいですね。
また、現在2名体制で社員の管理しているのですが、自動配信というところが、担当者の負担もなく、責任のなすりつけ合いにならない大きなメリットだと思います。
いい買い物をしたと思っていますよ。


パソコンサイトへ切り替え
ISMS ISO/IEC27001 JISQ27001プライバシーマーク JISQ15001
©anpi-call

お問い合わせ・ご相談
0120-927-986

無料トライアル

お問い合わせ