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安否コールの特徴
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安否コールの特徴

IDパスワード不要。リトライ機能も実装し、返信率アップ!

通常業務との兼務で安否確認訓練、返信率が上がらないし、役員や取引先からはプレッシャーかかる。『安否コール』は安否登録時にID パスワードが必要ないので、従業員もスムーズに登録でき返信率が極めて向上します。返信の無い人へもリトライ機能で自動的に再通知します。従業員からのパスワードの問合せや、メールの再送信の手間無くBCPに向けた合理的な訓練が可能です。



アンケート機能で多様化する緊急連絡ツールとして活用!


今までは地震を想定した訓練のみで利用していたため、コスト面が気になっている。風水害やパンデミックでは使えないしと、お悩みの経営者は多いはず。しかし『安否コール』では大雪や台風など、その場に応じた出社の可否や、総務からの懇親会、委員会出欠の取り纏めでも利用可能。日常で活用することで従業員の習慣として位置づけられるため、災害時の返信率もぐっと向上します。




管理者の負担軽減!らくらくメンテ、QRコードで簡単登録。


導入時にQRコードをお渡ししますので、管理者の手間が無く速やかに登録が完了します。また、リプレイスの場合もCSVデータで簡単に『安否コール』へのデータの移行が行えます。頻繁に発生する従業員の部署移動や、メールアドレス・機種変更なども従業員が自分でメンテナンスできるので、管理者の手間は一切不要です。




家族登録が7名まで無料!

会社より先に、家族の安否を誰もが最優先します。『安否コール』ではメール電話が使えない時でも家族用の掲示板が使えます。




堅牢なインフラ基盤!


『安否コール』は3.11や熊本地震でも実際に一切問題無く稼働したシステムです。ユーザ規模が増えても一斉通信テストを実施し、メールの送信やサーバへの同時セッションなど常に稼働チェックを行い最適化しています。
 


通信規制後も掲示板で情報共有!

会社内でのコミュニティ掲示板が無料で利用いただけます。被害状況報告や各拠点への指示出しなど、初動での早期情報共有で素早い事業継続を可能にします。 


直感的なデザイン!

デザイナーが作成したインターフェースを採用しているので、ユーザも管理者も直感的にラクラク操作が可能です。通常のシステムは画面が使いづらい・見づらいことが多いのが実情。『安否コール』はいざというとき戸惑うことなく使えます。 


MAP機能で素早く位置を把握!

『安否コール』では統計データだけでなく、誰がどこでどんな状態かをマップ上で確認することができます。この機能で誰がどの拠点へ何時間後くらいに対応が出来るかの予測シミュレーションができます。 




 
 
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