安否確認システム【公式】安否コール <導入実績1,200社以上>

メンテナンス情報販売パートナーについて
安否確認サービス 「安否コール」の主な特徴
トップページ > 安否確認サービス 「安否コール」の主な特徴

BCP安否確認システム 安否コールの特徴

安否確認システムの【安否コール】は、災害時に快適なコミュニケーションを行うための【BCPプラットフォーム】として開発されたビッグユーザ向けのテクノロジーです。そのため日常的にも高速で安定した可用性となっており、「企業」と「組織」と「家族」のコミュニティを繋ぐインフラとして直感的なUXデザインで利用することができます。主な機能は、大規模災害での自動配信メール・アンケート・GPS位置情報共有・掲示板・家族チャット・IoTデバイス連携など、BCPのあらゆるコミュニケーション機能を搭載しています。


ID・パスワード不要

IDとパスワードの管理がないため、
ユーザーも管理者もラクラク。



ID・パスワードがなくても個人の特定を可能にする独自の仕組み
携帯端末に割り当てられた固有IDを記憶する独自の仕組みで、ID・パスワードがなくても個人の識別が可能。
いざという時にID・パスワードを忘れてしまった、という事態も防げます。


登録は従業員個人で行うことができるため、管理者の負担がない
管理者側でID・パスワードを発行する必要がないから、従業員登録は個人がQRコードから自分で行うだけ。専用の登録シートを従業員に配布するだけで、すぐに登録を開始することができます。


記憶する端末は何台でも可能
固有IDを記憶する端末は複数台可能。
いつも利用する個人携帯、会社支給のスマホなど、どの端末からでもスムーズに安否報告が可能。

ID・パスワードを必要としない独自の仕組みで、
管理者とユーザーの負担を軽減!
 




使いやすい画面デザイン

マニュアル不要!使いやすい画面デザインで
直感的に操作できる、洗練されたインターフェース。


直感的に使える画面デザインで、管理者もユーザーも簡単に操作可能
使いやすい画面デザイン

マニュアルがなくても操作できるほど簡単に使えます。






3.11でも稼働実績あり

3.11でも問題なく稼動した、安心の実績。


大規模災害に備え、サーバーは国内の複数箇所に設置
沖縄と近畿地方の2拠点にサーバーを用意。大規模災害が発生した場合でもシステム運用を継続する事ができます。
サーバが保管されている建物は、「免震・耐震構造」「無停電電源装置および自家発電設備」が完備されており、
万全の態勢がとられています。
また、サーバーにはソフトウェアファイヤフォールを設定し、外部ネットワークからの不正アクセスを防ぎます。

バックアップ環境の構築
万が一に備えバックアップを行っています。またサーバを複数箇所に分ける事により、仮に停電や
故障が発生した場合でもサービス提供を継続できます。

SSL暗号化通信に標準対応
お客様の大切な個人情報を守るため、SSLによるデータ暗号化を施しています。
※SSL暗号化通信とは・・・
お客様とサーバとのデータ通信を暗号化し、悪意ある第三者に読み取られない為の仕組みです。

3.11でも稼働した安否コール 開発の経緯はこちら






カスタマイズ可能

ご利用いただく企業様ごとに、
ご要望に応じたカスタマイズが可能です。



関連リンク
機能一覧    導入事例    活用シーン   料金プラン